Web屋としてアボセンス(Adsenseアカウント停止)は致命的?アボセンスされてからの戦略

どうも、何年も前にWeb屋としては致命的と言えるかもしれません、アボセンス(Adsenseアカウント停止)くらった山崎レモンサワー(@kanazawasodachi)です。

このAdsenseアカウント停止というのはブロガー、アフィリエイターとしては、かなりの致命傷で、ブロガーやアフィリエイターでない、普通のWeb屋としても相当ショックな出来事です。まぁペナルティ受けた自分が悪いの一言です。
みなさんは気をつけてください。

一度アカウント停止をくらった、別のアカウントを作っても簡単に見破られて、それも停止になります。
そして、二度と復活することはありません。

さて、覆水盆に返らずなこのショッキングな出来事ですが、いつまでも落ち込んでいる訳にはいきません。

最近ではAdsense以外のマネタイズ方法も増えてきて、他のアドネットワークやアフィリエイト、純広告の掲載、アマゾンアフィリエイトや楽天アフィリエイトなどを上手く駆使すれば、収益をあげられるようになってきました。
・・・それでも痛すぎるのがアボセンス・・・なんだけど。

今ではnoteでの有料記事販売や、有料サロンでの課金、KDP(Kindle出版)での収益化など、さらに物書きとしてのチャンスが広がってきています。
自分もメインはWebの受託制作ですが、メディア事業というかコンテンツ事業を本腰上げてやっていきたいと考えています。
受託を完全にストップし、コンテンツを作り続けるような100%注力はできないですが・・さすがにそこまでの勇気はない・・

それでも手数を出し続ける。
毎日10本くらい記事をアップしたい・・しよう・・する。

ちなみにトップブロガーの尊敬するイケハヤさんは毎日10本以上(文字数にして1万文字以上)を毎日書いているそうです。
本当に素晴らしいですね。

自分はこの手のブログ・アフィリエイトビジネスの最も最も、大事なのはアウトプットの圧倒的な量と毎日確実に更新する事だと思っています。
サイト内リンク、リライト、関連記事やランキング、マネタイズ施策などのテクニックは、まず圧倒的な記事の量を書いてから、それからで十分だと思います。
まぁどちらも不可欠ですが・・

毎日記事を10本書いてトライアンドエラーを繰り返して3年以上・・それまで収益なんてほとんど上がらないと思います。
それでも皆さんはできるでしょうか?

書きたいけど、ネタがない、そんなのは言い訳です。Webに携わってこなくても今まで必死に生きてきたなら、それなりに経験してきたはずです、なんでも良いんです。人の役に立って、自分が得意なことを延々と書き続ける。圧倒的な量とスピード感を持って。

自分は致命的なアボセンス(Adsenseアカウント停止)で、Web受託制作事業以外のブログ収益化を諦め気味でしたが、メディア事業はやはり楽しい。諦めきれない。
PV数は正義です。人の役に立つのは正義です。圧倒的な量のアウトプットをしていれば、いつかは実を結ぶはず。

千里の道も一歩から・・自分もマインドに変化が起きて、行動を開始してまだ数日ですが、続けます。

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