Web系フリーランスでばりばり仕事をこなすならパソコンとモニタに金をケチらずハイスペックマシンを購入しよう

どうも本日、大奮発してハイスペックモニタと高解像度大画面モニターを購入した山崎レモンサワーです。

時はカネなり、Web制作作業でマシンスペックが低い事による生産性は絶対に避けなければなりません。

パソコンは高いです。モニターも高いです。
でも時間はもっと高いです。

今日このブログを書いた日に自分は、ハイスペックのPCと4Kモニターを思い切って購入しました。

情熱を燃やして作業している最中にPhotoshopが重くなっておちたり、Chromeが固まったり、バックグラウンドでの処理が延々と終わらず、他の作業の手が止まる・・・

最近、そのことで生産性がかなり落ち込んでいるもったいなさに気づきました。

正直、2018年6月現在、最低限これくらいはというPC・モニタのスペックを挙げていきます。

【 OS 】Windows 10 Home 64ビット
【 CPU 】インテル(R) Core(TM) i7-8700 プロセッサー (6コア/12スレッド/3.20GHz/TB時最大4.60GHz/12MBキャッシュ)以上
【 メモリ 】32GB以上
【 光学ドライブ 】Blu-rayディスクドライブ
【 カードリーダー 】USB3.0 接続 増設用マルチカードリーダー 高速なUHS-II SDカード / CF
【 SSD (M.2) 】256GB以上
【 SSD 】500GB以上
【 SSDまたはHDD 】2TB以上 (7200rpm/6Gbps対応)
【 グラフィックス 】NVIDIA GeForce GTX1060/3GB(DisplayPort×3 / DVI-D)以上
【 モニタ 】42インチ以上/解像度:3840×2160 4K以上

こんなところでしょうか。

WindowsPCならマウスコンピュータがおススメです。
コストパフォーマンスが高いです。

自分が今回購入したのは
マウスコンピュータのコンセプトモデル
Adobe Creative Cloud 推奨スペックパソコン
写真加工・イラスト作成・DTP・WEBデザイン向けモデル

オプションも結構つけました。
しめて23万円くらいかな。

モニターはLGの42.5インチ/4Kモニター(解像度:3840×2160)を買いました。

モニターと合わせて30万弱、うーん、ポチる時、結構勇気がいる金額です。

事務所でデスクトップPCに向き合う、クリエイティブ制作、動画制作を行ったりするWeb制作者はマシンスペックが自分の生産性を上げ、それが長期的には収益に大きなリターンとなって跳ね返ってくる事を意識しましょう。

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