セールス・営業電話は時間泥棒!!日々かかってくる営業電話の対処の仕方

どうも夏本番、やめときゃいいのにストロングゼロを毎日飲んじゃう山崎レモンサワーです。

フリーランスとして事務所をかまえて、電話番号さらしてると毎日のように営業電話・セールス電話がなります。

えー、たかが営業電話・セールス電話と思わないでください。

例えば、この電話の応対で、1日10分つぶれたとします。
平日が年間260日として2600分、43時間、営業時間でいうと
年間のうち1週間は、このクソ営業電話、クソセールス電話の応対で消費させられます。

人間は一日当たり、ちょこちょこ搾取されることには鈍感です。

もっとブチ切れるべきです。

こいつらは時間泥棒であると!!

あと断言します。

電話営業やセールス電話の話が有益・有意義である可能性はいっこもありません。

必要なサービスや商品があるなら検索して口コミみて自分で調べたほうがはるかに高品質な商品・サービスを探すことができます。

この電話してくる奴らは、自分の会社のサービスや商材が魅力がないので、許可なく電話しまくるしか道がないのです。

さて、昔は常識の範囲内で、礼儀をもって接していたのですが、こちらが人がいい対応をすると、向こうは延々とキリなく踏み込んできます。

そういうマニュアルなんです。

人が良くて押しに弱そうなやつらから搾取するというマニュアルなんです。

自分は営業電話するやつらが、本当に応対のマニュアルを準備されていることを知っています。

ちなみにこれらのマニュアルは出回っていてオリジナリティがなく、どの営業・セールスのやつらも、口調や流れがほぼ同じで、出だしの5秒くらいで営業電話・セールス電話は見抜けます。

独立してから、長年、フリーランスとして営業して得た結論があります。

セールス・営業電話はガチャ切りでOKです。

「わたくし、なんやら会社のなにがしなにがしで、御社のホームページをみて連絡させていただきました、本日採用か人事の責任者さんは」

・・・ガチャ

本当に、もうこれでいいです。
これでも20秒くらい時間を搾取されてます。

ちなみにこいつらはリストの電話番号を見てかたっぱしにかけるので、何度も電話してきます。
「あっ必要ないです。お互い時間の無断んでもうかけてこないでください。」

これがいいかもしれません。

自分は固定電話や携帯電話の着信拒否リストにすぐに登録します。

みなさん時間泥棒には気をつけましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です